大事な肩しつけ!



型くずれの味方「肩しつけ」!


一年のうちで・・・一番爽やかで気持ちの良い陽気になりましたネ!(^^♪

まさに五月晴れですネ!(*^_^*)

さて・・・今日も、良い服を作るためのこだわりの仕立て!(^_−)−☆

今日は…「肩しつけ」について!(・・;)

しつけが大切というが、服も同じ!(^_−)−☆

初めて袖に手が通されるまで、それがどのくらいの時間であっても、仕上がった服が型くずれを起こさないように、しっかりとしつけされます!(^_−)−☆

肩しつけは…長時間ハンガーに吊られていても、決して型くずれしません!(^_−)−☆


マニカカミーチャにも「肩しつけ」!

しつけは…大切ですネ!(^_−)−☆

型くずれを起こさないための大切な「肩しつけ」です!(^_-)-☆

尚、実際に着用する時は・・・しつけ糸を外して着用してくださいネ!(*^_^*)




細やかな心くばり「D管止め」!



細やかな心くばり「D管止め」!

5月も10日を過ぎて・・・一年で一番過ごし易い季節になりました!(^^♪

さて…今日も、良い服を作るためのこだわりの仕立てのポイント5つ目です!(^_−)−☆

仕立ての良いスーツの見分け方の5つのポイントのひとつであるフルD管について!(@_@;)

仕立ての良いスーツ・・・良い服の条件のひとつであるスーツの「D管止め」とは・・・(@_@;)

D管止め!
ポケットの端の縁の部分を、直線にかがって止めず、D状にかがる「D管止め」!(^_−)−☆

半管状にして力を分散させるから強く、しかもデザイン的な配慮もあります!(^_−)−☆

使用頻度が高く消耗度の激しい部分の補強は…知らなければできない細やかな心くばりですネ!(^_−)−☆

手間のかかる縫製仕様ですネ・・・!(^_-)-☆

良いスーツのポイントですネ!(^_-)-☆




至上の配慮!



至上の配慮「汗止め」!


ゴールデンウィークも終わり・・・風薫る5月の一番良い季節になりますネ!(^^♪

この時期は・・・スポーツして、汗を流すには最高の時期ですヨ!(^_-)-☆

汗をかくといえば・・・大事な事で「汗止め」!(*^_^*)

さて…今日は、良い服を作るためのこだわりの仕立ての「汗止め」です!(^_−)−☆

スーツのジャケットの裏地の脇の下に・・・良い服の象徴として、装着しております!!(^^)!

「汗止め」は通常、脇の付け根から裏地に付けられますが、これを脇の中まで回し込みます!(^_−)−☆

消耗度の高い部分への至上の配慮と言えるでしょう!(^_−)−☆




こだわりの本御台場仕様!



本御台場仕様!


エンゼルのオーダースーツやオリジナルスーツにおいて・・・!(^_-)-☆

良い服の条件を満たすこだわりの仕立ての中で・・・今日は「本御台場仕様」の御紹介です!(^^♪

こだわりの本格派仕様とされている…本御台場仕様!(^_−)−☆


本御台場仕様!

見返しの表地をポケットの周りにまで延長し、一枚生地のまま切り返しをつけずに縫製していきます。

必然的にポケットの補強の役割も果たします。より多くの生地と手間を要するからこそ価値があるのです!(^_−)−☆

より頑健にする本御台場!(^_−)−☆

何年着ても型くずれしないという縫製仕様です!(^_−)−☆

高級品の代名詞と言われる縫製仕様である「本御台場」です!(^_−)−☆

差別化を図れる大事な良い服の条件ですね!(*^_^*)




手作りの妙技!




ゴールデンウィーク後半になって・・・昨日、今日と夏日になりました。(^^♪

最高の行楽日和・・・皆様いかがお過ごしでしょうか?(*^_^*)

さて・・・エンゼルのオーダースーツやオリジナルスーツにおいて・・・!(^_-)-☆

良い服の条件を満たすこだわりの仕立ての中で・・・今日は「裏星」の御紹介です!(^^♪


手作りの妙技・・・「裏星」!

見返し部分にたわみが生じ、全体の服の線が崩れるのを防ぐ為に、表地と裏地が浮かないように慎重に手縫いをしていく縫製ライン!

あくまでも目立たないように、そっと裏打ちするから「裏星」といいます!(^_-)-☆

細やかな良い服の条件ですネ!(*^_^*)




スーツのこだわりの仕立て!



スーツのこだわりの仕立て;襟周りのフィットを高める「殺し襟」!


ゴールデンウィーク真っ只中・・・今年のゴールデンウィークは、はっきりしない天候が続きますネ。(--〆)

こんな天候の時には・・・エンゼルにでも、買い物がてらお出掛けくださいませ!(*^_^*)

さて、今日はスーツのこだわりの仕立てのひとつ、襟周りのフィットを高める「殺し襟」のお話!(^_-)-☆

襟や肩など、服の中には体型に沿ったさまざまな曲線がある。

その曲線に、生地の目をいかに沿わせられるかが、首筋にフィットするか否かを決める。

「殺し襟」がその一つ。襟の曲がった線に沿って生地の目を曲げる。

アイロンでしっかり、生地を押さえながら、地の目をラインに揃えていく。

生地の目が襟のラインと合わないと襟が立ってくるが、この技で襟をつくると襟元が馴染み、

首の曲線に沿って自然な襟に仕上がる。(^_-)-☆

これも職人による手仕事で、上着の襟周りに長時間プレスを当てて、生地を曲線がけることによって首回りから、

背、胸回り至るまでのピタッと吸い付く様な高いフィットを実現させています。(^_-)-☆



オーダースーツやオリジナルスーツにおいて…!(^_−)−☆

良い服をつくるための条件を満たしてくれるこだわりの仕立てを、是非貴方自身の目でお確かめ下さい!(^_−)−☆




良い服の命!



良い服は毛芯と仕立てが命!


昨日から・・・ゴールデンウィークですネ!(^^♪

エンゼルは・・・ゴールデンウィーク期間中、2日の水曜日以外は、休まず営業しておりますので・・・!!(^^)!

皆様のご来店を、心からお待ち申しあげております。

今日は・・・良い服の条件をもう一度、おさらいして考えてみましょう!(?_?)

スーツの仕立ては買う側にとって全く関係のない話しではありません。

いままで雑誌でよく取り上げられてきた様な本切羽やお台場仕立て、重ねボタンといった仕様は

外見のこだわりであって、作り手の立場からいえばさほど重要ではない。

真のスーツコレクターは、外からは見えない部分、仕立てと芯地にも目を向けていただきたいと思います。

「服の生命は第一に芯添え」と言われるように、パーツの良し悪しと添え方によって、胸のドレープや袖付け、

衿付けに大きな影響を与えるのです。(^_-)-☆




パーツ一つで仕立てが決まるといってもいい!(^_-)-☆

エンゼルでは・・・そのパーツにイタリア製のものを使うのです。毛芯をはじめとするイタリア製パーツは理に適い、

良い服をつくるための条件を満たしてくれるのです。(^_-)-☆

こだわりを持ち続ける事が重要なことでしょうネ・・・!(*^_^*)

長時間着てると・・・服の良し悪しがわかるものですネ!(^_-)-☆




クラフトマンシップのエンゼル!





天候もようやく、安定してきた感じですネ・・・!(^^♪

明日から・・・ゴールデンウイークで連休のお客様も多くいらっしゃるでしょうネ!(*^_^*)

明日からは・・・ゴールデンウィークらしい、好天になりますように・・・!(^^♪

さて、今日は・・・これから連休のお客様に、エンゼルのパターンオーダーシステムで・・・良い服を作ってみませんか?(*^_^*)

良い服の条件は・・・クラフトマンシップからなる!(^_-)-☆

着る人を知り、使う生地を見極め、一つ一つのパーツに神経を研ぎ澄ませる。

そして心と技の粋が結集さら、エンゼルオリジナルの服が生まれる。

目にみえないすみずみに、熟練の腕の冴えとデリケートな手仕事の息吹が込められる。

それが伝統を語り継ぐ、エンゼルオリジナルのクラフトマンシップ!

仕立ての良さ、類稀な逸品の秘密がここにある!(^_-)-☆





春の新作と良い服の条件!





エンゼルにも…ロンナーの春物新作スーツが出揃いました!(^_−)−☆

有名芸能人も多数、ロンナーのスーツの顧客で…!(^_−)−☆

国内縫製にこだわる日本を代表するスーツメーカー!

「袖を通せば、ちがいがわかる服」
それがロンナーのテーラードです!(^_−)−☆

そして・・・新作スーツの良い服の条件!

スーツの縫製において・・・!☆彡

なかなか一般の方にはわかりにくいと思いますが・・・。(@_@;)

『良い服の条件 その1』は、『ハンドメイド』であることです。(^_-)-☆

ミシンは糸の張り具合が一定です。(@_@;)

素材や場所によって変わることはありません。(@_@;)

一方、手縫いでは素材や場所に最適な糸の張り具合で縫っていきますので・・・

当然フィット感が各段に良くなりますし、耐久性も上がります。(^_-)-☆

ハンドメイドの服は高価ですが、しっかりとした根拠があるんですね。!(^^)!

最も基本的な『良い服の条件』の豆知識ですネ!(^_-)-☆





こだわりの本開き!



こだわりの本開き仕様!


仕立ての良いスーツを見分ける5つのポイントのひとつ・・・本開き!(^_-)-☆

皆様のお持ちになっているスーツの袖口ボタンの仕様は・・・どうですか?(?_?)

仕立ての良いスーツの袖口の仕上げは・・・こだわりの本開き仕様です!(^_-)-☆

エンゼルの顧客様の袖口仕様は、本開き仕様が当たり前になってきてますネ・・・!(^_-)-☆



「本開き」・・・袖口の合わせをボタンで止める仕様。今のオーダーの世界では見られる本開きも、一般の既製服では

飾りボタンのついた飾り開きになっています。これを本開きに仕立て直すことができるのが本開き仕様です!

飾り開きを本開きに直すための、特別な縫い方がされています。本格的なオーダーメイドのこだわりの仕様です!(^_-)-☆

手間のかかる職人気質のこだわり・・・!(^_-)-☆


袖口本開き仕様は・・・さりげなく、当たり前のように・・・これも良い服の条件ですネ!(^_-)-☆

まさにこだわりのポイントですネ!(^_-)-☆




ハンドメイドステッチ仕上げ!



襟にハンドメイドステッチ!

仕立ての良いスーツの見分け方の5つのポイントのひとつであるAMFハンドステッチについて!(@_@;)

存在感を誇示できる服、良い服と言われるためには・・・必要なハンドメイドステッチ!(^_-)-☆

エリにハンドメイドのステッチ(縫い目)があるスーツは・・・手間がかかっていて、いい仕立てのスーツと言えます。

手縫いで仕上げて行くハンドメイド仕上げ・・・その一つが、良い服の絶対条件です!(^_-)-☆


襟にハンドメイドステッチ!

手間のかかる縫製仕様ですネ・・・!(^_-)-☆

良いスーツのポイントですネ!(^_-)-☆




仕立ての良いスーツのこだわりボタン!




今日は・・・2月にしては、穏やかな日になりましたネ!(^^♪

さて、今日は・・・仕立ての良いスーツの見分け方のポイントの一つであるこだわりのボタン!(^_-)-☆

エンゼルオリジナルスーツとオーダーメイドスーツには・・・こだわりと高級感のあるナットと本水牛のボタンを使う!(^_-)-☆


仕上がった本水牛ボタン!


仕上がったナットボタン!

ナットと本水牛のボタンは・・・いずれも幅広い種類の布地やデザインに馴染み、服を引き立てます。!(^^)!

天然素材特有の柔らかさと重量感と上品な光沢を持つ高級ボタンです!(^^)v

水牛ボタン(BUFFALOHORN)
水牛の角を切り出し加工したボタン。
昔からボタンの素材として用いられていた水牛ボタン。ずっしりとした重量感のある質感がより落ち着いた高級感を醸し出す。

ナットボタン(COROZO)
南米産タグア椰子の種を切り出し加工したボタン。ナット独特の木の目を生かしたデザインは高級で温かみがあり、洒落た風合いを演出してくれる。イタリア製ナットの質感は特に素晴らしい。

スーツをオーダーする上で意外と軽視されがちなボタン。
ボタンの形状やデザイン、色、そして素材によりスーツは表情を
全く変えていきます。

女性の口紅を思い浮かべて頂くと分かりやすいです。
ちょっとした色合いや艶感の違いで可愛らしくも、艶やかにも演出できるように。

シックな高級感を出したい。 さりげない個性を主張したい。
モードな風合いを演出したい。 思いっきり目立ちたい。
人それぞれに個性があるように・・・
スーツの個性を演出するのであればボタンは重要ですネ!(^_-)-☆


エンゼルオーダースーツに付く人気の焼き加工本水牛ボタン!

仕立ての良さを引き立てる重量感と光沢感のある高級ボタンです!(^_-)-☆

こだわりのボタンも重要なポイントですネ!(^_-)-☆





細やかな心くばり「D管止め」!



細やかな心くばり「D管止め」!


今週末から・・・少し暖かい日もありそうですけど、インフルエンザ大流行なので注意しましょうネ!(*^_^*)


さて・・・今日も、前々回の仕立ての良いスーツの見分け方の5つのポイントのひとつであるフルD管について!(@_@;)


仕立ての良いスーツ・・・良い服の条件のひとつであるスーツの「D管止め」とは・・・(@_@;)

D管止め!
ポケットの端の縁の部分を、直線にかがって止めず、D状にかがる「D管止め」!(^_−)−☆

半管状にして力を分散させるから強く、しかもデザイン的な配慮もあります!(^_−)−☆

使用頻度が高く消耗度の激しい部分の補強は…知らなければできない細やかな心くばりですネ!(^_−)−☆

手間のかかる縫製仕様ですネ・・・!(^_-)-☆

良いスーツのポイントですネ!(^_-)-☆





スーツの胸ポケットはバルカ!



エンゼルオーダースーツのバルカポケット!

また・・・ここへきて、寒さが厳しくなってきましたネ!(--〆)

今日は、前々回の仕立ての良いスーツの見分け方の5つのポイントのひとつであるバルカポケットについて!(@_@;)

仕立ての良いスーツ・・・良い服の条件のひとつであるスーツの「胸ポケット」とは・・・(@_@;)

普通の胸ポケットは、折り返しの部分が直角になっています。(@_@;)

ストレートに折り返すだけなら簡単なのですが・・・。(-"-)

この角の部分を丸く仕立てるのです!(^^♪

さらに折り返しの下のラインもゆるやかなカーブをつけるのです!(^_-)-☆

こうするだけで、胸元のポイントが柔らかくなりますネ・・・!(*^_^*)

角々しさの取れた服がやさしい表情を見せてくれるのですネ・・・!(^^♪

舟形ポケット・・・実際に身体にフィットされた時にキレイなポケットのラインが出る仕様!(^_-)-☆


エンゼルオリジナルスーツのバルカポケット!

バルカポケットは生地の良さもよく解りますネ!(^^♪

バルカポケット・・・別名舟形ポケットとも呼びます!(*^_^*)

まさに・・・こだわりの立体裁断による仕様!(^^♪

手間のかかる縫製仕様ですネ・・・!(^_-)-☆

良いスーツのポイントですネ!(^_-)-☆




仕立ての良いスーツの見分け方!




昨日から・・・2月ということで、早いですネ・・・!(@_@;)

2月のこの時期は・・・寒さも厳しくて、インフルエンザも流行していて、体調管理が難しい時期ですネ!(;一_一)

皆さん、規則正しい生活を基本にして、注意しましょうネ!(*^_^*)

さて、今日は・・・仕立ての良いスーツの見分け方のおさらいをしましょう!(@_@;)

仕立ての良いスーツとは・・・?実際は見分けが難しいです。

袖付けの縫製やら、毛芯や襟の収まりなど・・・見分けが簡単ではないです。

そこで誰にでも・・・簡単に見分けが出来る5つのポイントを御紹介します!(^_-)-☆

それは・・・エンゼルオーダーメイドスーツやエンゼルオリジナルスーツの縫製仕様のフル装備ポイントです。(^^♪

襟などのAMFステッチ、バルカポケット、フルD管、水牛ボタン、本開きの5つ!(^_-)-☆

これが仕立ての良いスーツを見分ける5つのポイントです!☆彡





皆さんもこれからスーツを注意して観て下さい。(@_@;)

仕立ての良いスーツの見分けるポイント!☆彡

こだわりのスーツのポイントですネ!(^_-)-☆




こだわりの本開き!




最強寒波も・・・今日は一段落して、厳しい寒さも少し治まりましたかねぇ・・・!(@_@;)

さて、今・・・エンゼルの顧客の方の80%のお客様は・・・スーツやジャケットの袖口ボタン仕様は「本開き」!(^_-)-☆

「本開き」とは・・・(@_@;)

仕立ての良いスーツの見分け方のポイント・・・本開き!

「本開き」は、袖口の合わせをボタンで止める仕様。
今のオーダーの世界では見られる本開きも、一般の既製服では飾りボタンの
ついた飾り開きになってしまっている。
これを本開きに仕立て直すことができるのが本開き仕様。

飾り開きを本開きに直すための、特別な縫い方がされている。
本格的なオーダーメードのこだわりの仕様。
手間のかかる職人気質のこだわり・・・!



袖口の合わせを・・・オーダーの世界で見られる本開き仕様に!(^_-)-☆

ボタンホールのかがり糸の色を・・・ストライプの色と合わせて・・・シルバーグレイで!☆彡

袖口本開きは・・・まさに差別化を図れる「良い服の条件」ですネ!(*^_^*)

袖口本開きの本格仕様の象徴として・・・着こなしのポイントは・・・一つだけボタンを外しておいて着る!(;一_一)

さりげなく・・・当たり前の事のようにネ・・・!(*^_^*)








肩しつけは何のため?




型くずれの味方「肩しつけ」!


冬物SALEも・・・寒波の到来で、中盤戦という時期ですが、まだまだ寒さのピークはこれからですネ!(*^_^*)

これからは・・・来年の冬も睨んで、ゆっくりとお買い得商品を」吟味しましょうネ!(^^♪

さて・・・今日は、スーツをお買い上げになられたお客様からの質問で、肩にしつけしてある縫い糸は何のためですか?という(?_?)

これは・・・「肩しつけ」という、良い服を作るためのこだわりの仕立て!(^_−)−☆

しつけが大切というが、服も同じ!(^_−)−☆

初めて袖に手が通されるまで、それがどのくらいの時間であっても、仕上がった服が型くずれを起こさないように、

しっかりとしつけされます!(^_−)−☆

肩しつけは…長時間ハンガーに吊られていても、決して型くずれしません!(^_−)−☆


マニカカミーチャにも「肩しつけ」!

しつけは…大切ですネ!(^_−)−☆

型くずれを起こさないための大切な「肩しつけ」です!(^_-)-☆




服の命!



良い服は毛芯と仕立てが命!


今年も残すところあと数日になりました。(;一_一)

今週からは・・・寒波がやってきて、年の瀬らしい寒さになりましたネ!(--〆)

今日は・・・良い服の条件をもう一度、おさらいして考えてみましょう!(?_?)

スーツの仕立ては買う側にとって全く関係のない話しではありません。

いままで雑誌でよく取り上げられてきた様な本切羽やお台場仕立て、重ねボタンといった仕様は

外見のこだわりであって、作り手の立場からいえばさほど重要ではない。

真のスーツコレクターは、外からは見えない部分、仕立てと芯地にも目を向けていただきたいと思います。

「服の生命は第一に芯添え」と言われるように、パーツの良し悪しと添え方によって、胸のドレープや袖付け、

衿付けに大きな影響を与えるのです。(^_-)-☆



パーツ一つで仕立てが決まるといってもいい!(^_-)-☆

エンゼルでは・・・そのパーツにイタリア製のものを使うのです。毛芯をはじめとするイタリア製パーツは理に適い、

良い服をつくるための条件を満たしてくれるのです。(^_-)-☆

こだわりを持ち続ける事が重要なことでしょうネ・・・!(*^_^*)

長時間着てると・・・服の良し悪しがわかるものですネ!(^_-)-☆






クラフトマンシップのエンゼル!




11月も今日で終わり・・・今年もあと一カ月を残すのみとなりました!(+_+)

今日は・・・顧客様のK様のパターンオーダーのスーツの仕上がりです!!(^^)!

初めてのお客様も・・・エンゼルのパターンオーダーシステムで・・・良い服を作ってみませんか?(*^_^*)



良い服の条件は・・・クラフトマンシップからなる!(^_-)-☆

着る人を知り、使う生地を見極め、一つ一つのパーツに神経を研ぎ澄ませる。

そして心と技の粋が結集さら、エンゼルオリジナルの服が生まれる。

目にみえないすみずみに、熟練の腕の冴えとデリケートな手仕事の息吹が込められる。

それが伝統を語り継ぐ、エンゼルオリジナルのクラフトマンシップ!

仕立ての良さ、類稀な逸品の秘密がここにある!(^_-)-☆





こだわりの本開き!




皆様のお持ちになっているスーツやジャケットの袖口ボタンの仕様は・・・どうですか?(?_?)

袖口の仕上げは・・・こだわりの本開き仕様です!(^_-)-☆

エンゼルの顧客様の袖口仕様は、本開き仕様が当たり前になってきてますネ・・・!(^_-)-☆



「本開き」・・・袖口の合わせをボタンで止める仕様。今のオーダーの世界では見られる本開きも、一般の既製服では

飾りボタンのついた飾り開きになっています。これを本開きに仕立て直すことができるのが本開き仕様です!

飾り開きを本開きに直すための、特別な縫い方がされています。本格的なオーダーメイドのこだわりの仕様です!(^_-)-☆

手間のかかる職人気質のこだわり・・・!(^_-)-☆


袖口本開き仕様は・・・さりげなく、当たり前のように・・・これも良い服の条件ですネ!(^_-)-☆